「舟を編む」の石井裕也監督が宮沢りえを主演に迎え、実際に起きた障がい者殺傷事件をモチーフにした辺見庸の同名小説を映画化。
ゴーストオブマーズを見たときの気持ちを思い出した 前半はナレーションによる進行が多くSF小説みたいだが、後半はマンガ的展開 しかもヤンマガとかに連載されてそうな変なマンガ 終盤はどういう結末か見えているのに冗長だったかな ...
clipが増えすぎて途方に暮れてます🫠 年間100本を目標にのんびりと☺︎ Netflix / Amazon prime video / U-NEXT スコアは⭐︎4.0超えからがお気に入り❤… ...
あんなに趣味も息もピッタリなのに、いつの間にかすれ違ってしまうことがあるんだな、そういうことが多くの恋人たちに起こってきたんだなと改めて感じた。若い時の恋愛はパッションがあり素敵だが、枯れてしまうこともあるということか。だから花束みたいな恋というタイ ...
あちこち旅しながら、チョコチョコ走ってます。2024年鑑賞映画数244本。 【BEST10】 ①墓泥棒と失われた女神 ②侍タイムスリッパー ③デューン 砂の惑星PART2 ④ONE LIFE 奇跡… ...
映画「エスター」視聴済みの為、彼女のどんな恐ろしい過去が出てくるやらと期待しながらの鑑賞。まさかエスターと同等、もしくはそれ以上にヤバい女が出てくるとは思っておらず、予想の斜め上の展開にびっくり&面白い!と思った。
はっきりした色使いのある絵画や、ジブリに出てくる少年のような音楽。 西を動かすのは、大切な人たちを救いたいと思う純粋な、少年のような気持ち。 それを邪魔する者には、容赦ない。
映画のほとんどをモーテルとその周辺で済ます辺り、低予算で組まれた映画なのはわかる。 それともジョン・キューザックとロバート・デニーロの出演料で消えたのか(笑) 中身が秘密な黒いバッグを運ぶ男。
妹の誕生日パーティーでワイワイ家族同然の仲間とご飯を食べてお酒を飲むシーンがかなりお気に入り。
昇進のチャンスを移民に奪われたハンフリー・ボガート演じる白人労働者が、レイシストの愛国者達で構成されたブラックリージョンと呼ばれる秘密結社に加入するアーチー・L・メイヨ監督による社会派ドラマ。
黒沢明監督、初見です。 製靴会社、常務の権藤金吾(三船敏郎)の元へ、息子を誘拐した、3000万円用意しろとの一本の電話。 そこへ、息子の純が現れて、いたづら電話かと思いきや住み込み運転手、青木の息子がいない。 犯人が人違いで誘拐したのです、、、 ...
伏線や今後の匂わせなども各シーンに散りばめられていて見てみて面白かった ミスターリードの巧みな話術とシスター2人の信仰心 果たして2人はこの家から抜けられるのか 見ていてハラハラドキドキしながら、この後どうなるんだろうというワクワク感 ...