4月に入り、ヒノキ花粉がピークを迎えています。今日3日は、晴れ間が出る九州から東海を中心に花粉が大量飛散。一方、雨が降る関東は花粉の飛散は抑えられそうです。ただ、明日4日以降は関東も大量に飛散する所が多くなるでしょう。
気象庁によりますと、2日午後11時4分ごろ、鹿児島県と宮崎県で最大震度4を観測する地震がありました。震源は大隅半島東方沖で、震源の深さは40キロ、地震の規模を示すマグニチュードは6.0と推定されます。
今日2日の花粉飛散量は、東京と仙台で「少ない」予想。ただ、雨上がりは大量飛散に注意。九州から関東、北陸ではヒノキ花粉の飛散がピークに。万全な対策を。
今日3日の関東地方は、伊豆諸島付近を通過する低気圧や上空の気圧の谷の影響を受ける見込みです。そのため、断続的に雨が降るでしょう。午後は局地的に雷を伴う見込みです。急な強い雨や、落雷、突風に注意が必要です。お花見にはあいにくの天気となるでしょう。
2日午後11時4分頃、大隅半島東方沖を震源とするマグニチュード6.0の地震が発生し、宮崎県、鹿児島県で最大震度4を観測しました。この地震による津波の心配はありません。
この先の関東はひと雨ごとに季節が進む。明日3日(木)は午後は所々で雨や雷雨。4日(金)と5日(土)は過ごしやすい陽気で、続々と桜満開の便りが届きそう。6日(日)の雨の後、7日(月)以降は晴れて、最高気温は軒並み20℃超え。
明日3日(木)も関東は空気ヒンヤリ、花冷えとなりそう。その後は、雨でも気温は高めで、季節先取りの陽気の所が多い見込み。桜の見頃は西日本・東日本から北日本へ。 花冷えは3日まで週末からは日ごとに暖かく ...
九州から関東にかけては、各地で桜が見ごろを迎えています。ただ、明日3日(木)の午後は関東や北陸、東北は大気の状態が不安定で、急な雨や落雷、突風、ひょうの可能性があります。夜桜見物など行かれる際は、天気の急変にご注意ください。
東海地方は、ぐずついた天気が続いていますが、明日3日は、朝から広い範囲でよく晴れそうです。ソメイヨシノは、岐阜市で満開(3月31日)を迎えましたが、その他の地域も、まもなく満開となる見込みです。この先、晴れて暖かい日が多いため、お花見に最適な日が多い ...
2025年の3月は、春本番を通り越して初夏の陽気になったかと思えば、急に真冬の寒さが戻るなど、全国的に気温の変動が大きくなりました。東京都心では夏日が4日間と統計開始以来最も多くなりました。気象庁の3月の天候のまとめです。
これから今夜にかけても、近畿地方は所々で雨が降る見込みです。明日3日は、中部と南部では晴れ間も出ますが、北部を中心に雨雲や雷雲の流れ込む所があるでしょう。
今日(2日)は、本州の東の海上を北上する低気圧が次第に北海道付近に近づき、明日(3日)には千島近海に進む見込みです。これにより、北海道では今日から明日にかけて広い範囲で雪や雨が降り、オホーツク海側などではまとまった雪の量となる恐れがあります。上空の寒 ...
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