当時は寝ずに探して見つからずに帰ることも珍しくなかったが、継続は力なりとはほんとよく言ったもので、最近では生態や現地の地理などの知見を重ね、コンスタントにハブを見つけることができるようになってきた。
立ってる場所は同じなのに、見る方向によって全く違う場所にいるような気になる。 そんなトリックアートみたいな場所が、東京のど真ん中にあったのでご紹介します。 どっちの駅の方を見るかで景色が全然ちがう場所 ...
その中でもメイン規模なのがいわゆる「リオのカーニバル」、 全長700mの長い通路状の専用会場「Sambódromo (サンボードロモ、通称”サプカイ”)」 で催されるパレードコンテストなのです。
たらこパスタやハンバーグを並べて客を安心させつつ、店のアイデンティティとして、バッファローモッツァレラやエスカルゴもしっかり用意しているイタリアンレストランのようだ。それだとサイゼリヤなのだが。
年上の人と話していると「昔はこんな仕事があった」という言葉をよく聞く。 しかも聞いていると意外と楽しそうな仕事も多い。 手書き看板の職人とか銭湯の絵を描く人とか、もしかしたら自分の天職になっていたんじゃないかと思える仕事の話も聞く。
今ならはっきり言える。「僕は眼鏡をかけた自分が好きだ!それは誰にも否定できないことなんだ!」って。だから町よ。お前もこれからはもっと積極的に眼鏡をかけてご覧よ。それはきっと、とても簡単で素敵なこと。
2025年のエイプリルフールは全画面広告を出すことにしました。記事を読もうとすると全画面で画像か映像が出てきます。 じゃま! 閉じるボタンは右上にあります。全画面広告なんですが ...
リオデジャネイロに行った。フライト時間は実に片道約25時間(11時間半→トランジット→14時間)である。長い!実は昨年も行ったのだが、あまりの着かなさにびっくりした。寝ても寝ても ...
鹿児島の霧島市を旅行しているとき、「おすすめの安い家族湯がある」と言って友人が案内してくれた温泉が少し変わっていた。レポートします。 温泉地だの、泉質だの、混浴だの、全部な ...
友人からごま油をもらった。韓国の高級なやつらしい。 ひと舐めしたら世界が変わるくらいおいしかったのでみんなにも自慢してきました。 誕生日プレゼントにごま油をもらった。油を ...